:::: MENU ::::

レスポンシブデザインのサイトを横幅別にキャプチャを撮って差分を調べてくれるツール「Wraith」を使ってみる

サイトの継続的改善をしていると どうしても付きまとってくる面倒な作業「テスト」 だがとても大事な作業なので疎かにはできない。 ソース上はリポジトリのdiffを見ればなにが変更されたかわかるが、 実際のサイト上ではどのような変化があったかは理論的にしかわからない。 なので最終的にはブラウザ開いて目視確認が必要なのだが、 正直めんどうな上に時間がかかり、さらに漏れも必ず出てくる。 と、そんな悩みを抱えていて、 『自動でキャプチャ撮って自動で差分見てくれて、差分だけ画像として教えてくれる君』 はないかなーと探してたらありました! BBC-News/wraith · GitHub BBC Ne... >> Read more


Web-toリードで入力フォームを変更せずに格納先を変更する

前回(Salesforceでアカウント毎に特定項目を非表示にしたいときの注意点)の応用編。 非表示にしたい項目なのに必須項目(姓など)のところに入れてしまったとき、 どうやって任意項目にするかという問題。 方法1:別項目を用意してPOST項目を変更して既存データは全置換する 一番単純な方法。 別項目を用意して、フォームのPOST先をそちらにすればよい。 これで新規登録分は新しく作った項目にデータが入る。 既存データについては一括エクスポートして、 項目の置き換えを行った後、データローダで上書きアップロードすればいいかと。 方法2:POST項目を変更せずにSalesforceのみで置き換... >> Read more


CentOSにnodebrewでnode.jsとnpmをインストールする

node.jsが必要になったので、ついでにインストール方法をまとめておく。 Windowsでやってたけど、うまく動かず断念。 おとなしくCentOSに入れることにする。 nodebrewのインストール hokaccha/nodebrew · GitHub nodeはrubyのrvmみたいにバージョン管理用のツールがあった。 つまりはいずれバージョンの違いで苦しめられることがあるのか…… # curl -L git.io/nodebrew | perl - setup % Total % Received % Xferd Average Speed Time ... >> Read more


Salesforceでアカウント毎に特定項目を非表示にしたいときの注意点

ユーザからの入力時に必須項目を設けたい Web-to-リードを利用したい ログインアカウントによってページレイアウトを変更して閲覧できる情報を制限したい 例えばこのような要件があった場合を想定する。 通常のDB設計と同じように必須項目などを決めていると、 実はできませんでしたといった落とし穴があるのでメモ。 必須項目を扱う上での制約 ・ 標準項目は、必須にはできません。 ・ 必須項目は、すべてのレコードタイプで必須です。 ・ 必須項目は、項目レベルセキュリティに関係なく、編集ページに常に表示されます。 ・ ページレイアウトを設計するとき、必須項目は次の制約を持ちます。   ・ ... >> Read more


Web-toリードで作成されたリードにユーザを割り当てる

リードの属性によって、誰が担当するか割り当てるときに使う。 ▼管理者アカウントでログイン  設定 → アプリケーションの設定 → カスタマイズ → リード → 割り当てルール デフォルトで設定されている「Standard」を編集してみる。 もちろん新規でルールを作成してもよい。 ただし有効にできるルールは1つまでなので注意! ルールのエントリを新規に追加してみる。 これで「都道府県」が「東京都」のユーザがリードに入ってきたら、 指定したユーザにリードが割り当てられて、そのユーザに指定したメールで通知が行く。 割り当てられたユーザにメールが行くのであって、 リードのメアドに対してメールが... >> Read more


Salesforceの日付項目を時間・分・秒・曜日も表示させる

Salesforceを使っていて地味に困る問題。 標準項目で用意されている「作成日」「最終更新日」などが、 日付項目として用意されていること。 結構こういうのは時間まで知りたい場合が多い。 カスタム項目であれば日付/時間項目で作成すればいいのだが、 標準項目となると型変換はできない。 なのでカスタム項目の数式で「作成日」「最終更新日」を 読み込んで時間や曜日を表示させる必要がある。 カスタム項目の作成へは以下の手順でいける。 設定 → アプリケーションの設定 → リード → 項目 → カスタム項目の「新規」を押下 時間・分・秒まで表示させる データ型は「数式」を選択 → 「日付/時間... >> Read more


Web-to-リードでSalesforceに登録されたときにThanksメールを返信する

事前にメールテンプレートは作っていると仮定して Thanksメールを送る方法はざっと3種類。 リードに登録されたメアドに均一のThanksメールを送る リードに登録された人の属性によって送るThanksメールを分ける 特定のアクションがあったあとにThanksメールを送る あとあとでも変更も効くし3が個人的には良いと思う。 1.リードに登録されたメアドに均一のThanksメールを送る ▼管理者アカウントでログイン 設定 → アプリケーションの設定 → カスタマイズ → リード → Web-toリード → 「編集」を押下 2.リードに登録された人の属性によって送るThan... >> Read more


ページ:1234567...13