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Category: git
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Tracのgitにpushしたときにチケットにコメントを残すpost-receive

以前、「gitにpushしたときにTracのチケットにログを残すpost-commit改造版 」という記事を書いたが、そもそもgitの場合はpost-commitでやるのではなく、post-receiveでやるのが正道らしい。 Git – Git フック これなら前回コミットしたリビジョンも引数として返してくれるので、 わざわざ前回のリビジョン値を残す必要もない。 当然あってしかるべき機能だし、単に見落としていたみたい恥ずかしい(/ω\) で、しかも公式に採用されたGitPlugin本家にスクリプト置いてあったw GitPlugin – Trac Hacks ̵... >> Read more


gitにpushしたときにTracのチケットにログを残すpost-commit改造版

追記(2014/06/02): 本家のpost-receiveがあり、そっちのほうが断然良いのでそちらを使うのを推奨。 →Tracのgitにpushしたときにチケットにコメントを残すpost-receive Trac標準でもgitのpost-commitは存在するが、 masterしか見てなかったり、複数コミットに対応していなかったりする。 なのでbranch対応&複数コミット対応のpost-commitを作りました。 最終コミットのハッシュ値をファイルで残すのは雑だけど、まぁいいよね。 View the code on Gist. これでチケットと紐付けてログも残るし万々歳♪ ... >> Read more


gitlabのomniauthを利用してgoogleアカウントでログインする

はじめて使ったけど超便利だね♪ omniauthってRailsでOAuth対応しているIDとかの認証機能を作ってくれるgemなのね。 てっきり統一規格だと思ってた。 gitlabに組み込むのは超簡単。 必要なgemは構築したときに入れてあるので、設定ファイルに追記するだけ。 あ、もちろんgoogle APIsのIDとかは必要だけど。 Google APIsのアカウントを作成 1. Google Developersの下部にリンクがあるAPI Consoleからログイン。 2. 「Create Project…」を押下 3. 管理画面っぽいところに行くので、左カラムの「API A... >> Read more


CentOS6.3にGitlab5.3をインストールする

ひさしぶりにGitlabを入れ直してみる。 バージョンが上がってだいぶ使いやすくなっているとの噂。 Redmineもruby1.9で使えるようになったので、共存とか気にせず入れる。 以下のサイトを参考に入れてみた。 GitLab 5.0 を CentOS 6.4 にインストールする – $web->{note}; 事前に入れておくもの ruby1.9のインストールは省略 radisのインストール # yum install redis # /etc/init.d/redis start # chkconfig redis on 入れておかないとbundleでこけるはず... >> Read more


Trac1.0.1とgitを連携させる

Trac1.0から正式にgitがサポートされたので、さっそく適応してみる。 結論から言えばできた、しかしgit1.8はダメでgit1.7を使わないといけないので注意! Git Pluginsについて GitPlugin – Trac Hacks – Plugins Macros etc. – Trac このGit Pluginが正式サポート版になっただけなので、さくっと入れられると思っていた。 Trac0.11系で入れたことあったし。 TracGit – The Trac Project 本家のヘルプとソースを見ると結構Trac0.12系のも... >> Read more


gitwebのインストール&githubっぽいテーマを適応

Tracのgit pluginsでリポジトリブラウザから見られるようになったが、 やっぱり一括で見たいときもあるのでgitwebを入れてみる。 # cd /usr/local/src/ # cd git-1.8.1.3 # make GITWEB_PROJECTROOT="/var/repos/git" GITWEB_CSS="static/gitweb.css" GITWEB_LOGO="static/git-logo.png" GITWEB_FAVICON="static/git-#on.png" GITWE... >> Read more


Gitlab2.1から2.2へアップグレードする

2.1が動いたと思ったら、昨日のうちに2.2が出ていたので、アップグレードを試してみることにする。 git pullしたほうが楽なんだけど、失敗したときに切り戻しが早いのでシンボリックリンクの切り替えでアップグレードを行う。 最新のgitlabをcloneして設定を移す # su - git $ git clone git://github.com/gitlabhq/gitlabhq.git ./gitlabhq-2.2.0 $ cd gitlabhq-2.2.0/ $ vi Gemfile httpsをhttpに変更 $ rvm 1.9.2 $ bunble $ bundle inst... >> Read more


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